オメガエイドは、日本人の食事摂取基準や国民健康・栄養調査等をもとにサントリーが試行錯誤を重ねて作りあげた自信のレシピです。

MENU

他のサプリとの違い

『オメガエイド』の強みというと、その成分の配合にあります。

 

日本人の食事摂取基準や国民健康・栄養調査等をもとに、オメガ脂肪酸に関する数多くの独自の研究データをもつサントリーの専門の研究グループが試行錯誤を重ねて作りあげた自信のレシピになっています。

 

いつまでもイキイキと自分らしく生きていきたい人のためにアラキドン酸(ARA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)、エイコサペンタエン酸(EPA)の3つのオメガ脂肪酸を絶妙のバランスで配合しています。

 

オメガ脂肪酸は、DHA・EPAで1日1g以上の摂取が望ましく、食事摂取基準では、DHA・EPAを含むオメガ3系脂肪酸では1日の摂取目標量が50~69歳だと男性で2.4g以上、女性で2.1g以上となっています。

 

50~69歳の男女バナー

 

さらに、リノール酸やアラキドン酸を含むオメガ6系脂肪酸の目安量は
50~69歳で男性で10g、女性で8gになっています。

 

つまりオメガ脂肪酸はバランスよくしっかり摂ることが大切です。

 

 

リノール酸については植物油などから多く摂ることができることから、日本人の食事だと摂取しているオメガ6脂肪酸の98%はリノール酸と言われています。

 

したがってオメガエイドでは1日目安量である6粒中に、日常の食生活では摂取しにくく不足気味になってしまうオメガ脂肪酸が520mg(ARA120mg、DHA300mg、EPA100mg)を配合しています。

>>オメガエイドのパワー

 

ARAは豚や牛のレバー、鶏卵、魚介類と含有している食材が限られています。
さらにDHAはサバ・マグロ・サンマ・カツオ等に多く、EPAはイワシ等に多いのですべてをバランス良く毎日摂ることは困難です。

 

 

『オメガエイド』の優れたところは、ARA・DHA・EPAを単独ではなくまとめて1粒に凝縮し、バランスよく効率的に摂取できるようになっているところです。

 

1度に牛レバーを食べて、サバを食べて、イワシも食べるなんてことはできませんが、オメガエイドならば1度に摂取できちゃいます。

 

さらに酸化されやすいという欠点をもつARA・DHA・EPAですが、ビタミンEの約100倍、人参等のβ-カロテンの約10倍もの強力な抗酸化成分である天然カロチノイドのアスタキサンチンがオメガ脂肪酸の酸化を抑えることが明らかにされています。

 

オメガエイドは、このアスタキサンチンを配合することで、良質で体のよいオメガ脂肪酸を摂取することができるようになっています。

 

また魚油等の精製したオイルを使っていますので、摂りすぎると体に悪いトランス脂肪酸や飽和脂肪酸の摂取量を抑え、集中してオメガ脂肪酸を摂取できます。

 

もちろんサントリーの技術でしっかり精製され品質管理されていますので、ダイオキシン等の汚染物質も除去されています。