極みの青汁は飲みやすさとケルサチンが特徴です。

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極みの青汁

 

続々と新しい健康食品や素材が登場する中、ブレない人気を誇るのが青汁です。

 

青汁はまずいけど身体に良いというのは、健康食品に興味がない人でもご存知の方が多いはずです。

 

現在では青汁も多くのメーカーが作っていますが、サントリーウェルネスからは「極みの青汁」が提供されています。

 

 

安心安全品質

 

極みの青汁はサントリーがこだわり選び抜いた国内の畑で作られた大麦若菜明日葉を使用されています。

 

大麦若葉の農場は熊本県阿蘇など。明日葉は鹿児島県屋久島産などを使用していて、その中でも強いこだわりがある信頼できる生産者の畑で作られたものだけを使用しています。

 

こういったこだわり抜いた素材を使用して、サントリーウェルネスの魅力でもある徹底した品質管理と安全管理を行った製造・チェック工程を出て消費者の元へと届けられています。

 

 

極みの青汁最大の特徴はケルサチンプラス

 

青汁は実績のあるメーカーの製品であれば、どこでも同じと思う方もいると思いますが、サントリーの青汁は独自の研究の末にケルサチンをプラスする事でより高い健康効果を実現しました。

 

 

ケルサチンとは

疲労回復やアンチエイジング効果として近年注目を高めるポリフェノール。
その種類は5,000以上あると言われていますが、ケルサチンとは野菜ポリフェノールの代表格で多くの野菜に含まれています。

 

野菜の力を効率的に撮るには、本来野菜に含まれているケルサチンポリフェノールをしっかり補う事が必要では。とサントリーは考え研究を進め大麦若菜と明日葉にケルサチンを加える事で、相乗効果があり青汁成分がパワーアップする事を発見しました。

 

ケルサチンを加える事で、青汁の栄養の体内吸収効率が飛躍的に上昇して、同じ量・同じ栄養素を他社製品の青汁で摂取するのに比べてもより効率的な体内吸収を実現します。

 

 

極みの青汁はおいしい

 

青汁はまずい物というのは古い考えに変わってきました。
全体的に青汁は飲みやすくなりクセが少ない製品が増えてきています。

 

その中でもサントリーはもともとは清涼飲料水やお酒などを手がける飲料メーカーです。
飲み物を美味しく作る技術においては、サプリメントのみの製造を行っているメーカーよりも得意なのは明確で、極みの青汁の人気の秘密がその味です。

 

「まずい」から「飲める」へと変わって言ってる青汁を更に「飲みたい」に進化させる事を目標として製品開発され、美味しい味わいとなっています。